江上監督

プロフィール

鎮西高校で甲子園出場し、九州産業大学にてベストナイン数多く優勝、社会人野球ホンダ技研に入社、全日本代表合宿に参加、現在に至る!

江上監督コメント

野球をすることは勝負の世界で戦うことです。

勝負の世界は厳しく、勝ち負けを決めます。

特に短期決戦のトーナメントは負けたら終わりです。

次はありません。練習しても力及ばず、負ければ終わりです!

本当に厳しい世界です。後戻り出来ません。

今日という日は二度と来ませんから振り返ることは出来ません。

今を生きていかなければなりません。一分一秒足りともおろそかに出来ません。なぜなら今日という日は帰って来ません。

取り返しができないからです。

みなさんと一緒に夢を追い掛けます。皆さんの夢を実現する為に、優勝をいつも争えるチームにするために、選手には精神面の向上によって得られる勝利の喜びと達成感から味わえる感動の大切さを追い求め、真のアスリートとプロからも注目される選手が必ず育つと信じています!

一緒に夢を追い掛けましょう。

 
木庭部長

プロフィール

日本女子体育大学卒業

日本体育会のリーダー的存在

木庭部長コメント

部長兼トレーナーとして選手の健康管理と怪我をしないトレーニングや基礎体力の増強に努めています。

高校生の身体は成長が速く、自分の身体をコントロールすることは大変難題です。

まずは自分自身の身体を理解することからはじめましょう。

一緒に怪我をしない身体造りを体験しましょう!

 
谷山副部長

プロフィール

花園高校から九州産業大学、

高校教員免許取得し現在に至る!

谷山副部長コメント

熊本県高校野球もますます伯仲する好ゲームが展開され、何処の高校が勝ち上がるか分からない戦国時代を迎えています。

これは高校野球界にとって、非常に望まし事です。様々な高校が切磋琢磨し、競争し、フェアプレーに勝負する。

そこに素晴らしいドラマが生まれ、感動を与えることでしょう!

監督・コーチを含め、選手全員が、ほんのちょっとでも慢心したり、野球に対する取り組み姿勢を怠たれば、勝利の女神に見放され、たちまち転落の人生を歩むでしょう。

そうした現実を見つめ合い、現場、現実、現物を直視し、目の前の厳しい状況を打破し、勝ち抜いて欲しいものです。

そのためにはチームの団結力が大切です!団結力は選手一人ひとりが、このチームの為に、自分が出来ることを日々努力する事です。

例えば、トイレや洗面所を使ったら綺麗にして後に使うひとが使い易い様にするとか、ゴミを見つけたら進んでゴミを拾い、ゴミが一つも無いグランドや練習場にするとか、気付くことが大切です!

全員一致団結し、私達と共に社会に通用する人間になりましょう。

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